ゴジラ映画をすべて観た人が語るブログ

スマホを横にして見るといいらしいです。

芋煮会。

芋煮会

今回はセーフじゃなくて完全にアウトだったらしい。

しかし、自分はそういうの見るの無理ゲーなので、叩かれているという情報を知った時点で、twitterを見るのをやめた。

 

逆にいうと、叩かれている自分をみんなかばってくれているのかなという印象で、そういうのに甘えるのよくないし、個別に謝罪行脚したい。

あと、おもしろがって拡散する人もよくわかった。

 

そっちの案件とはべつの案件でも、かなりゴリゴリ精神を削られているので、いつかみんなで平和な日々をすごせるといいな。

 

そんな気分では、ある。

 

個人的には、プライベートでイヤなことがあって、それをアイドルのライブを観ることによって癒やされるというのは、ぜんぜんアリだと思うんだけど、自分的にはそれはただのごまかしにすぎないし、元を断たないと意味がないと思うので無理ゲー。

 

なので、アイドルに対する推し方が、かなりちがうんだと思う。

 

「日々の生活のうっぷんを晴らすためにライブに行く」

「カワイイ推しを観たいからライブに行く」

 

そんなカンジかなっ!

 

 

 

 

 

 

 

風とロック 芋煮会 2018 に行ってきた。

タイトルのイベントに行ってきた。

 

去年は成瀬瑛美ちゃん(カワイイ)だけの出演だったが、今回はでんぱ組.incの7人フルメンバーが出演するので、いろんな意味で険しい現場になると予想されていた。

 

300円でソースせんべいをメンバーにつくってもらえるイベント。

整理券は先着で50名。

これは、参加するしかない。

 

現場に到着した時点で、すでに列が形成され、前のほうにいるのはいつもの青色サンチームと電気街サンチームだけで20人くらいか。

自分が列全体で30人目くらい。

 

これならいけるだろうと思ったが、ナガスパの悲劇を忘れてはならないし、雨が降っていて足元が悪い。

後方からのダッシュ勢に割り込まれる可能性を考えながらの、慎重な開場であった。

 

結果的には、ソースせんべいの列にはなぜか10番目の位置をキープできて、去年よりも早かった。

 

個人的には、今年も成瀬瑛美ちゃん(カワイイ)だけの出演のほうがよかったなあとか、そういう悪魔的思考もあったんだけど、それはそれ。これはこれ。オレはオレ。

 

まず入場して後悔。

なんでオレ様は、サンダルをはいて来てしまったのか。

足元がぬかるみまくりんぐで、歩きながらドリフトしているような状態で、ライブのステージに向かう。

 

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田んぼでのオールスタンディングライブは初体験。

でんぱ組.incのライブがはじまったら、周囲の人にごめんなさいしながら推しジャンしようと考えていたが、全通ヲタクがいきなりライブもなにもない転換のときにジャンプをして、そいつを中心とした半径5メートルに問答無用に泥水がぶっかかる。

 

うわー2ちゃんねるで叩かれる!

と思ったけど、みんななんとも思ってないみたいで、田んぼのフェスはそういうモノなんだと理解。

 

足がヌルヌルですごくイヤだったので、なんとか床が金属の柵をゲット。

やっぱり柵なんだよなあ。柵。

柵最高すぎるだろ柵。

もう「柵」っていう漢字が柵に見えてくるくらい、柵ヤバいよね。

 

で、横柵(意味が通じるのかどうかは不明)をゲットしたけど、左にいるのはペロリーヌ推しのヤバいヲタク。

なんとなく「クマリン」と呼びたい。

ていうか、勝手に「クマリン」と呼んでタメ口をきいてしまった。

あとで叩かれそう・・・・。

 

で、このクマリンが、ヲタ芸を打つシーンでまったく打たないでマサイしてるのがオレ様的には斬新しすぎて衝撃的だった。

 

でんぱ組.incのライブ中、曲のサビで常時ビッチャビッチャと泥水を打ちつけられるのが、しだいに快感になっていく。

ただし、ハッピにかかったら殺すからな?

 

そういえば、いつからオレ様は「VANDALISM」でイエローパンチョスをやめてしまったんだろう・・・・。

 

あ、このブログの読者は、でんぱ組.incの話題なんて1ミクロンも興味ないので、このへんにしておくか。

 

ライブのあとはソースせんべいイベント。

 

個人的に接触イベントですごくいいことがあったのを自慢げにネットに公開すると後悔しかないと思っているので、ノーコメント。

 

ちなみに「後で悔いる」で「後悔」なので、「あとで後悔する」っていうのは、あんまりよくないみたいだぞっ!

 

いや、すごくいいことなんてなかったよ、バーカ(怒)

 

先日、アイドルグループを脱退した人物のインタビュー記事を読んだ。

接触イベントで「あの話題、おぼえてくれてないの?」とファンに言われるのが、けっこう負担だったらしい。

 

そんな記事を読んでオレ様は、ビックリした。

とても自分には、そんなふうに推しには聞けない。

 

有名なアイドルに顔をおぼえてくれているなんてすごいことだし、名前をおぼえてくれているなんて、超ヤバいことなんじゃないかなあ。

 

そんな超ヤバいことを、アイドルちゃんは128人、512人、1024人、4096人レベルでおぼえてくれていると考えると、ますますヤバい。

 

顔と名前をおぼえるだけでも、超すごいことだと思うんだけど、さらにそのファン(そんなアホはヲタクではない)の趣味や嗜好までおぼえてくれたら、もう死んでもいいレベルでヤバいような気がする。

 

おまえ、自分にすり寄ってくるけど興味がないどうでもいい人の顔と名前だけじゃなく趣味嗜好とかまでおぼえられるの?

ムリでしょwwww

 

話題がなんか横にそれたので戻す。

で、芋野球。

 

これは、野球の皮をかぶったファンイベントである。

 

いろいろ書きたいこともあるんだけど、1塁側にいたオレ様が完全に酔っぱらっていて、3塁側から見たらフェンスをつかんでゆらして完全にチンパンジー状態だったそうなので、なにも書かない。

書きたくない。

 

去年と同じで、2ちゃんねるだか5ちゃんねるでオレ様が叩かれてないか毎日チェックする日々がはじまる・・・・。

(去年は、セーフだった)

 

 

いつでも読めると思ったら大まちがい! (いきなり休載のおしらせ)

(コソコソ・・・・コソコソ・・・・)

TKPさん、なにをしているんですか?

あっ、花子ちゃん。じつはちょっとブログの方向性がおかしくなってしまったので、過去の記事を非公開にしているんだよ

最低ですね・・・・って、ええっ!? どうしてそんなことを・・・・

まず、でんぱ組.incと関係ない内容が2回続くのはアウトだと思った。それは中の人が現場に行けていない証拠である。あとは検索エンジン汚しが無視できないレベルになってしまった。これははてなブログドメインパワーが強すぎるのが原因だねっていうか、そういう記事タイトルをつけたボクが悪いんだけどね(笑)

それなりに読者も増えてきたみたいだし、もったいないような・・・・

もともと、あんなに続けるつもりもなかったしね。この記事を書いている中の人も飽きてきたみたいだし、いっそのことべつのカタチでリニューアルしようかと。ドメインを取ってWordPressでやるのもいいね

うーん、でもそれは記事を削除する理由にはならないと思うんですけど・・・・

しつこいようだけど、削除はしていない。非公開にしているだけ。記事としてはしっかり残っているよ。さすがにあそこまで時間を費やしたモノを電子の海に帰すのはアホ。ちゃんと残ってる。それとね。あとでいつでも読めると思っていた人にはもうしわけないけど、アイドルだっていつ卒業するかわからないんだし、ブログやネットサービスがいつなくなってもおかしくないよね。同じことだよ。あとは、なんだろ・・・・。ずっと残しておくことによって、過去のライブ中に起こった特殊な事例などを「資料」にされたら問題が起きるかなあと思ったというのもある

というと?

ボクがライブ中に目撃して「おもしろいwwww ウケるwwwww」と思った応援のしかたも、ほかの人から見たら不快に思ったりするかもしれない。そんな人が声を大きくしたときに、いちばん厄介なのは現場にいなかったのに物知り顔で首を突っ込んでくる在宅の存在だよ。前から花子ちゃんには口をすっぱくして言ってるけど、ネットで調べた情報だけで『カラテカ』や『バンゲリングベイ』や『スペランカー』といったゲームを(よく考えるとぜんぶ同じメーカーなのすごいな・・・・)クソゲー呼ばわりするエアプ勢(プレイしたことがない)が大キライなんだよね

いえ、初耳ですけど・・・・

まあ、これはわかってくれる人にだけわかってもらえばいいから割愛。あとは、つぎに登場する予定だった「優美」というキャラなんだけど、これは魔法少女という設定でね、まあ企業秘密なのでくわしくは言わないけど、魔法は当然使うよね。どんな魔法かは言わないけど

いや、どう考えてもオトナに変身する魔法ですよね!!

(華麗にスルー)魔法を使うには呪文をとなえる必要がある。その呪文も考えていた。「エミュット♪ (身につけていたアクセサリーが魔法のスティックに変化) エミュエミュエミュリン エミュエミュリュン♪ 仮想化技術で○○になあれ~♪」みたいな?

・・・・

ねっ、そういう反応するよね・・・・。中の人も、この記事を読んだ人に現場で会って「この人、ああいう呪文とか真顔でキーボード叩いて入力してるんだ」と思われたらヤバいなと気づいたらしい

・・・・

花子ちゃん、どうしたの? もしかしてトイレ? wwww

・・・・

・・・・花子ちゃん? ・・・・えっ、泣いてるの・・・・?

・・・・バカ

※BAD END

※というわけで、そういうことです。もしかして記事の全通してくれた人はいましたか?

※コンティニュー ←いつかこの文字をクリックできる日がくるかもしれませんね・・・・

どうぶつタワーバトル続報

どうぶつタワーバトルも、せっかくならでんぱ組.incのファンどうしで遊びたいと思ったので、あいことばを「でんぱ」にして、ハッシュタグ「#どうぶつタワーバトルでんぱ」でtwitterで呼びかけてみたら、わりとけっこうな人数が集まってくれた。

というわけで、

 

でんぱ組.inc」のファンで「どうぶつタワーバトル」も好きな人は

あいことば「でんぱ」で集まること!

 

 

 

『どうぶつタワーバトル』の時間泥棒っぷりがヤバい!

まずは黙って『どうぶつタワーバトル』というアプリをダウンロードしてほしい。

iPhone版はある。Android版があるかどうかは、知らん!

 

内容は、さまざまな動物を交代に積んでいって、フィールド外に動物が落ちたら負けという、ジェンガっぽいヤツだ!

 

お尻に「バトル」がついてない『どうぶつタワー』はワナなので、ダウンロードするな!

 

ひさびさに、神ゲーの登場である!

 

ゲームを開始すると、勝手にゲームがはじまる(?)

勝手にマッチングして対戦相手を決めて、1回のゲームプレイ時間は約1分。

もう、ヒマつぶしで目的ならこれ以外のスマホゲームをやる必要は、ない。

 

いまどきのゲームにはチュートリアルがつきものだが、このゲームには、いっさいの説明がない。

もう、やって勝手に理解しろという制作者の意図がビンビンに伝わってくる。

 

操作方法もいたってシンプルだ。

左右に動物をスライドして、指を離したら落下。

回転ボタンで動物が回転。

ちなみに、スライド中にも回転ボタンが効くのはおぼえておこう。

 

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こんなの無理ゲーだろ!

みたいな状況でも、気合いでなんとかする!

 

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おおっ!?

 

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ああん!!

というゲームである。

 

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これは名勝負だった。

相手がウミガメをキリンの背中に乗っけようとしたが、そのまま滑り落ちて勝利した。

 

ネット上の猛者の対戦模様はこちら↓↓↓

 

ムダに物理演算を使っているみたいで、キリンとかゾウといった大型の動物が出現すると緊張感がすごい。

 

また、動物が転げ落ちるときのシュールさがヤバく、腹をかかえて笑ってしまうので、電車の中などではプレイできないのが唯一のこのゲームの欠点だ。

 

とりあえず、まだ新規だらけなので、勝てるコツを書いておこうと思う。

これを読めば、少なくとも勝ち数のほうが負け数よりも多くなるだろう。

 

まず、このゲームの目的は、動物を整理整頓するわけではないことを理解しよう。

先手の場合にフィールドの左右ギリギリに動物を設置するのは、負けコースまっしぐらである。

 

まず先手ならば、ヤギをギリギリで置けないくらいのスペースを開けて左右どちらかに動物を設置しよう。

 

「置けてよかった」ではない。

「相手が置けない状況をつくる」のである。

 

画面全体を▲のようなカタチにしよう。

先端恐怖症の人が見たら即死するようなトンガリタワーを構築しよう。

 

また、それぞれの動物を回転させたときの状態を頭に叩き込むのも重要である。

 

あまりこれは教えたくないテクニックだが、初手にゾウが出現したらラッキーだ。

こう置くといい↓↓↓

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この角度でゾウを置くと、相手のつぎの動物によっては、即死になる。

相手がこの角度のゾウの上に動物を置こうとすると、ゾウがゴロンと転がって、まるでカブトムシがクワガタを排除するような状況を目の当たりにするだろう。

この画像より多少左側に置いたほうがいい。

 

ウミガメは、かなり重いのもおぼえておこう。

ウミガメの形状が細長いので、ウマいことスキマに入れてやろうとすると、だいたい失敗する。

 

ヘラジカは角がかなり重いのもおぼえておこう。

積み上がったタワーにヘラジカを乗せようとすると、だいたい失敗する。

 

サイとカバは重いので使いにくいが、背中から乗せるようにすると意外と対応できるのもおぼえておこう。

 

ホッキョクグマは、テトリスでいえば田形ブロックである。

重心を、よおく理解すれば、一気に勝負を決められるようになるだろう。

初手でド真ん中にホッキョクグマを置かれただけでも、かなりイヤなものだ。

 

キリンはガチでピンチのときにも首側から乗せてヤジロベエのようにできれば、つぎのターンで相手が死ぬので、最後まであきらめてはいけない。

 

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たまに、こうやって動物をフィールドに引っかけるようなテクニックを駆使する対戦相手とマッチングすることがあるが、確実に上級者なので胸を借りるつもりで対戦しよう。

 

たまにフィールドがあまっているのに、わざわざ自分が置いた動物の上に意地でも乗せてくる対戦相手がいるが、そこは売られたケンカは買わなくてはいけない。

徹底的に付き合ってやろう。

 

「コイツはわかり手だ」みたいな対戦相手とマッチングすることも多いので、このゲームに足りない要素は「GJ!」「GG」「OMG!」などのジェスチャーボタンだろう。

 

対戦相手が選べないので、この記事を読んでくれた人と対戦することはないかもしれないが、もしどこかのゲームで会ったら、真剣勝負をしてほしい。

オレ様はいま、「たけぴょん」というユーザーネームで、ひたすら動物を積んでいる・・・・。

なんなんだこれ。

そもそもこのtwitterアカウントは、でんぱ組.incのヲタ活をするためにつくったはずだった。

いまではそのアカウントで、映画の感想やゲームの話題ばかり。

なにかが、おかしい。

 

映画の感想やゲームの話題は、いままでの本来のアカウントでやればいいのでは。

 

2017年の自分のツイートを見返すと、なんだこれ?

ホントに映画の感想とゲームの話しかしてない。

 

これでいいのか自分。

 

いくない!

 

本来のヲタ活アカウントに戻ろうかなと思う。

 

初心に帰る。

『マジレスハンター唯』について

何年か前にtwitterを舞台にしたマンガの予告編を描いた。

個人的には気にいっているんだが、当時のtwitterの仕様がわからないとおもしろくないかもしれない。

(公開した当時も「意味がわからない」と叩かれた気がする(怒))

 

題材としてはいいと思っているので、2020年までに本編を描きたいなあとは、そこそこ思っている。

 

現在「マジレスハンター唯」で検索すると、このマンガを気に入ってくれた人が描いてくれたイラストが出てくるので、興味があれば、そちらもどうぞと思う。

 

以下、「マジレスハンター唯」の貴重な予告編を貼っていく。

コマ進みは右上から。

 

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無意識に2020年って書いてあった自分ウケるwwww

このマンガを保存したのはどうやら2012年らしい・・・・。

ウケるwwww

 

こういう黒歴史は、バシバシ発表していきたい。

 

いや、このマンガ、オレ様はおもしろいし続きが読みたいと思っているんだが・・・・?

 

 

獲物フレンズ

たまには4コママンガでも。

 

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この件に関しては、無用に叩かれている人もいるし、そんなことあるわけないし、ガチ恋口上ばりに言いたいことがあるんだけど、まあいち個人ファンとしては、首を突っ込んだら負け感がすごいので、放置するにかぎる。

場合によっては最悪手になるが「時間が解決してくれる」という法則は、けっこう自分は信用している。

 

またシ◯◯ティ◯とか、いっしょに・・・・。

記事のタイトルをつけるのは機械か心か

ホッテントリメーカー」というサイトがある。

これは、ブログの記事がホッテントリ入りしやすいタイトルを自動で生成してくれるというモノだ。

 

ホッテントリがなにかについては、省略する。

とりあえず「バズる」に似たようなモノだと思っていれば、まちがいない。

 

なんとなく思いついて「でんぱ組.inc」という単語を入れてみたら、とてもおもしろい結果になったので、ざっと紹介しておく。

 

以下は、ホッテントリメーカーで「でんぱ.inc」と入力した結果オススメされた、「このタイトルででんぱ組.incについてのブログ記事を書けばバズるだろうというタイトルである。

どうだろうか。

すでに実在している記事があってもおかしくないような、妙なリアリティがあるような気がする・・・・。

内容はさておき、もし自分がこんなタイトルを見たら、すぐにクリックしてしまいそうだ。

 バズへの執念、おそるべし。

 

しかしながら、記事のタイトルくらいは自分で考えたいものである。

 

不満や文句は運営にメールすればいいのに。バカじゃないの?

とあるアイドルのイベントが中止になってしまった。

理由は、アイドルの体調不良。

 

この件については、twitterで運営アカウントから前日に発表された。

これがわりと炎上騒ぎになってしまったようだ。

 

アイドルのファンは日本全国にいる。

もしかしたら海外にもいるかもしれない。

 

そのアイドルのイベントのために仕事のスケジュールを調整して参加しようとするファンもたくさんいたのかもしれない。

 

で、そのアイドルのファンがtwitterの運営アカウントに苦言を述べたようだ。

 

要約すると

「地方から参加しようと深夜の交通手段を利用して向かっている途中で中止って発表するのはどうなの?」

ということらしい。

 

自分的には、運営にそんな個人的な文句をぶつけるのはどうなのかなと思う。

 

「これこれこういう手段でここまでお金をかけて来たのに突然中止なんて許せない」

そんなカンジなんだろうか。

 

そして、それを多くの人に知ってほしいんだろうか。

 

ただ、自分的にはどうなのかと思うのは、自分が社会人だからかもしれない。

 

もしかしたら、あの炎上した交通費にブーブー文句を言っている人は、なけなしのおこずかいで、推しを生で見ようとした高校生なのかもしれない。

 

twitterで運営アカウントに意見するのは、完全に悪手だと思う。

 

運営アカウントに文句をブチ込む自分TUEEEEとかしたいんじゃないかぎり

文句や不満は、運営が公開しているアカウントに「メール」をしたほうがいいと思う。

 

あなたがホントに、その推しているアイドルグループに不満があるなら。

 

SNSではなく、メールで運営に意見を言ったほうがいいと思うぞ。

 

アイドルに説教するつもりで拡散希望みたいなカンジでアイドルの運営アカウントにリプライしてるそこのアナタ。

 

最高にカッコ悪いし、心の底から軽蔑していますよ( ´_J`)