ゴジラ映画をすべて観た人が語るブログ

シンゴジラを映画館で観る前に歴代ゴジラ映画をすべて観るのを目標にしていましたが、ついに達成しました。

波乗りピカチュウ

最近、いろんな人がブログを開始して、とても楽しい。

 

はてなブログに関していえば、自分が読者になっているブログは確実にまちがいないブログなので、ブログ初心者はぜひ参考にしてほしい。

ひとくせもふたくせもある連中ばかりだ。

 

さて、いろんな要素が組み合わさって、twitterのTLが荒れまくっているまま数日が経過した。

 

しかし、荒れれば荒れるほど、インターネット情報強者というのは強い。

まさに大海原をかけめぐる海賊になった気分である。

 

こうなると一発屋が強い。

というか、信用がおける。

 

格闘ゲームで例えれば、1ゲージたまるたびにEX技を小出しに使うタイプよりも、3ゲージためてから超必殺技をぶっぱなしでもいいから確実に決めてくるタイプ。

 

麻雀で例えれば、とにかく泣いて自分のツモ回数を増やすタイプよりも、ずっと沈黙していていきなり四暗刻単騎をツモ和了るようなタイプ。

 

オナニーで例えれば、毎日そのへんの動画でシコっているタイプよりも、たまに出現する神動画で一週間たまったモノをまとめて出すタイプ。

 

いや、最後の例えは蛇足だった。

 

近所付き合いにしても、いろんな家の事情に精通しているババアとかいるじゃない。

やれ、あそこの家の主人は毎晩帰りが遅いだとか、あそこの主婦は毎日どこかに遊びに出かけているとか。

 

ああいうのは事情通ということで一目置かれるかもしれないけど、自分の家のこともほかの人に言われていると思うと、ぜったいに親しくしたくないと思う。

一目置いているの意味合いが、ちがう。

 

自分なりに表現すれば「キモチ悪いお友だちには、なりたくない」

 

このブログでは何度も言っている気がするが、ドッシリと根っこを持った人は信用できる。

すぐに流される人とは、やっぱり腹を割って話すことはできないよね。

 

思考が違っていてもいいのよ。

敵対するような思考の持ち主だってウェルカム(ただし、ストーカー以外)

 

ただ、影響力がある人にすぐ迎合してコロコロ言っていることが変わる人は、どうしても信用できない。

 

と、グダグダ書いてきたけど、べつにここ数日でなにかがあったというわけではなく、数年前から思っていることなんだよね、これ。

 

こういうことを書くと、twitterのエアリプと同じで「自分のことかも・・・・」と不安になる人が多いと思う。

 

でもこれって、ある特定の人について言及しているわけではなくて、そういう人が多いよねという話なんだよね。

 

言いたいことは、ひとつだけです。

 

推すなら推しをまっすぐ見て推そう。

人の目とかを気にしてたら、たぶんそれは、推していない。

 

以上です。